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ドラゴンクエストVIII』が初移植! シ

スクウェア・エニックスは、人気RPG『ドラゴンクエスト』シリーズをiOS/Androidで展開することを決定した. さらに完全新作となるiOS/Android用RPG『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』を、スマートフォン・タブレット端末向けに提供する. iOS/Androidで展開予定の『ドラゴンクエスト』シリーズタイトルは、初代『ドラゴンクエスト』から『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君(以下、DQ8)』までのナンバリング8作品. このうち、『DQ8』については2004年にPS2で発売されて以来、他プラットフォームでの展開は今回が初となる. シリーズのスマートフォン・タブレット端末における展開は”この冬”を皮切りとして、以後続々とリリースされていくとのことだ. 開発中であるiOS/Android版『DQ8』のゲーム画面. iOS/Androidで展開予定の『ドラゴンクエスト』シリーズタイトル 『ドラゴンクエスト』 『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』 『ドラゴンクエストIII そして伝説へ・・・』 『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』 『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』 『ドラゴンクエストVI 幻の大地』 『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』 『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』 『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』は、『ドラゴンクエスト』でおなじみのモンスターを仲間にして育成する『ドラゴンクエストモンスターズ』の楽しさを、スマートフォンやタブレット端末上で手軽に体験できる作品になるという. 現在オープンしているティザーサイトには、”COMING SOON”の文字が書かれているため、配信日についてもそう遠くないうちに公開されると思われる. 『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』のロゴ.

ドラゴンクエストⅨ~星空の守り人~「とあ

ドラゴンクエストⅨへのレビューがスゴいって、 amazonのはなし ではなくて(まあこれは有名税というかイベントですね). 「 大真面目な優しい応援レビュー 」への ブックマーク数が相当スゴいことに なっていたので、やっぱりドラクエは感動の大作であり、支持者は多いなあ~、と感慨深く思った次第. どんな願いも叶える女神の果実. だが自然の摂理を超越した力は世界に悲劇をもたらす. 翼を失った守護天使は、酒場で出会った仲間たちとともに救世の旅に出る… . ワイヤレス通信によるマルチプレイと新設計の転職システムが特徴 のDQシリーズ最新作です. プレイ時間の目安は、パーティー編成とマルチプレイまで1~2時間、転職まで4~8時間、本編エンディングまで20~60時間(私は28:11). セーブデータは「 NDS Adaptor 」でPCにバックアップ可能. シナリオ本編を協力して進められるのがDQ9のマルチプレイの特色. 定年退職して暇な父と、そんな父をもてあます母にプレゼントすると、とても喜ばれました . 試行錯誤の末、ゲーム初心者の母がホスト、僧侶に転職した父がゲストという形で安定. 父の道案内を無視して母が迷子になったり、感動イベント中に壺を割ってはしゃぐ父を母が睨んだり、自由度の高さがドラマを生みます. 職業の個性と確実な成長を両立させたのがDQ9の転職システム . 職業固有の魔法と転職後も有効なスキルが分化し、魔法が復権. 新しい職に就くとレベル1に戻りますが、パラメータ上昇のスキルで底上げ可能. 復職すると以前のレベルへ復帰するので、気軽に転職できます. ドラクエらしい温かいデザイン は健在. 待望のキャラメイクと装備品の外見への反映を3Dの特性を活かし実現. DSの制約ゆえ2Dで描かれる街の人々に溶け込む 3Dキャラの表現は見事 (イベントでは2Dが浮く). 切ない物語を優しく包む音楽 も気に入りました. 旧作の名曲も各所に登場. その他、セリフ中の漢字にルビあり、イベントのコンパクトな演出、街の会話のユーモア、リアリティよりプレイヤーの都合を優先したスキルの数々、進化した錬金釜、スマートなクエスト処理、DQ8より高速化しつつ演出を強化した戦闘、等々、 進化と工夫 を感じました. (中略) 違和感のあるサンディ、作業感のあるクエスト、多様性の足りないキャラメイク、背景のない仲間たち、ボリューム不足の本編… といった批判は理解できます. けれども、「私のレビュー」では触れませんでした. これは欠点隠しではありません. 私個人にとっては欠点ではなかったから です. ※ レビュー: ドラゴンクエストⅨ星空の守り人~deztec.jp より抜粋 実際にガッチリプレイした人、しかも、 実名とメルアド公開 してる人のコメントは信頼できるよな. ウェブってさ、ときに凶器になったり、いやな部分ももちろんあって、でもそれは現実社会も一緒なんだけどさ. でも、 チカチカしてる文字が暖かい 日もありますよね. 暑い日々ですが、自分の考え、感動をまっすぐ伝えられる、そんなあなたにわたしもなりたい. みつを.

ドラクエ モンスターバトルアシックス 安全靴ロードビクトリ

スクウェア・エニックスは、7月15日に発売するWii用ソフト『ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリー(以下、DQMBV)』の新情報を公開した. 本作は、業務用カードゲーム『ドラゴンクエスト モンスターバトルロードIIレジェンド』の移植作. 『ドラゴンクエスト モンスターバトルロードIIレジェンド』の大迫力の画面が完全再現され、Wii1台を使って最大4人の対戦プレイが楽しめる. また、Wi-Fi通信にも対応しており、全国のプレイヤーとの対戦も可能だ. 今回は、基本的なゲームシステムや、Wii版オリジナルのモード”大会モード”を、画像とともに紹介する. 3体1組のチームを作って対戦! 本作の目的は、『ドラゴンクエスト』シリーズに登場するモンスターたちを呼び出せるカードを使ってバトルし、さまざまなカードを集めること. モンスターは約200種類、カードは800種類以上が用意されている. これらのカードと、キミ(=プレイヤー)自身を組み合わせ、3体1組のチームを作って対戦することになる. チームの組み合わせによって、さまざまな追加効果が発動! その組み合わせは数え切れないほど存在する. 『DQMBV』のバトルは、キミやモンスターが持つ2つのワザを使い分けるだけ. しかし、モンスターの特性や相性によって、バトルの局面は常に変化するので、簡単操作ながらも戦略性に富んだバトルを楽しめる. たくさんのカードを集め、戦略を練り、大魔王を倒そう! 簡単操作で、大迫力のバトルが実現! 大魔王のチカラは恐ろしいほど強大だが、いつかきっと倒せるはずだ! →Wii版オリジナルの大会モードをチェック! (2ページ目へ).